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(11/04)"水の芸術"シリーズ52@韓国・ソウル市
(11/03)"日本の水風景"シリーズ131@栃木・鬼怒川
(11/02)"世界の水風景"シリーズ150@韓国・ソウル
(11/01)"日本の水風景"シリーズ130@東京・目黒川水門
(10/31)"日本の水風景"シリーズ129@東京・品川
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(08/14)日本最後の清流・四万十川@訪問記
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(08/09)"日本の水風景"シリーズ125@栃木・鬼怒川2
2009年11月04日
"水の芸術"シリーズ52@韓国・ソウル市
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■水アート:韓国・ソウル市内の巨大な噴水
■場 所 :韓国・ソウル市明洞
■撮影者:和田(2009.10.24)
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街で偶然見かけた水のアート・オブジェを紹介する"水の芸術"シリーズ第52弾。
今日紹介するのは、韓国ソウル市の中心部にある巨大な噴水オブジェ。
Bank of Koreaの正面にある噴水ですが、この豊富な水の量から国の力強さをも感じます。
2009年11月03日
"日本の水風景"シリーズ131@栃木・鬼怒川
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◎撮影場所:栃木県・鬼怒川温泉郷
◎撮影日:2009年7月26日
◎撮影者:和田
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第131弾。
今日紹介するのは、都会を離れた利根川水系鬼怒川温泉郷での水風景。
緑と水の流れの癒し効果は抜群です。
2009年11月02日
"世界の水風景"シリーズ150@韓国・ソウル

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◎撮影場所:韓国・ソウル市内
◎撮影日:2009年8月21日
◎撮影者:和田
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旅先で写した記憶に残る水の風景を紹介する"世界の水風景"シリーズの第150弾。
今日紹介するのは、韓国・ソウル市内を流れる清渓川での水風景。
高速道路で蓋をされた川が現在の姿に蘇り4年。緑も子供達の賑わいも確実に蘇っているのが分かります。
2009年11月01日
"日本の水風景"シリーズ130@東京・目黒川水門

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◎撮影場所:品川・目黒川河口付近の目黒川水門
◎撮影日:2009年10月8日及び12日
◎撮影者:和田
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第130弾。
今日紹介するのは、首都東京を高潮災害から守る構造物の一つである目黒川水門の二つの水風景。
通常は船の通過のために開いている水門(10/12撮影)も、台風来襲で高潮の危険がある場合はしっかりとゲートが閉められ(10/8撮影)、私達の生命と財産を守る大切な役割を果たします。
2009年10月31日
"日本の水風景"シリーズ129@東京・品川
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◎撮影場所:品川・旧東海道の北品川付近
◎撮影日:2009年10月3日
◎撮影者:和田
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第129弾。
今日紹介するのは、旧東海道の最初の宿場、品川での水風景。
今なお江戸と東京が混在する風情ある都心の光景です。
2009年10月05日
"日本の水風景"シリーズ128@東京・お台場3
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◎撮影場所:東京港のお台場海浜公園
◎撮影日:2009年9月26日
◎撮影者:和田
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第128弾。
今日紹介するのも、都心の貴重なウォーターフロントであるお台場での水風景。
20年前の東京人がこの景色を創造できたでしょうか? さらに20年後の風景が今から楽しみです。
2009年09月27日
"日本の水風景"シリーズ127@東京・お台場2
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◎撮影場所:東京港のお台場海浜公園
◎撮影日:2009年9月26日
◎撮影者:和田
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第127弾。
今日紹介するのも、都心の貴重なウォーターフロントであるお台場での水風景。
かつては悪臭と汚濁で敬遠された東京港ですが、今は水質も蘇り貴重な子供たちの遊び場になっています。
2009年09月26日
"日本の水風景"シリーズ126@東京・お台場1
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◎撮影場所:東京港のお台場海浜公園
◎撮影日:2009年9月26日
◎撮影者:和田
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第126弾。
今日紹介するのは、都心の貴重なウォーターフロントであるお台場での水風景。
まるで水上の生き物のようにのびのび漂う屋形船ですが、江戸の風情を感じていいものです。
2009年08月14日
日本最後の清流・四万十川@訪問記
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◎テーマ:日本最後の清流・四万十川の水風景
◎訪問日:2009年8月上旬
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「清流」の象徴的な存在とも言える四国・四万十川を旅してきました。
日本の原風景でもあり、人と川の関わりを考える上で多くのヒントを与えてくれる四万十川の水風景を簡単にご紹介します。

四万十川水泳マラソン大会の様子(赤鉄橋にて)
↓

四万十川の最下流の沈下橋・佐田沈下橋
↓

佐田沈下橋を歩く家族
↓

現役で活躍する木船(高瀬沈下橋付近)
↓

高瀬沈下橋にて
↓

高瀬沈下橋を走る
↓

川へダイブ(勝間沈下橋にて)
↓

ここでもジャンプ(勝間沈下橋にて)
↓

家族で水遊び(勝間沈下橋付近)
↓

悠々と流れる四万十川(岩間沈下橋付近)
◎テーマ:日本最後の清流・四万十川の水風景
◎訪問日:2009年8月上旬
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「清流」の象徴的な存在とも言える四国・四万十川を旅してきました。
日本の原風景でもあり、人と川の関わりを考える上で多くのヒントを与えてくれる四万十川の水風景を簡単にご紹介します。
四万十川水泳マラソン大会の様子(赤鉄橋にて)
↓
四万十川の最下流の沈下橋・佐田沈下橋
↓
佐田沈下橋を歩く家族
↓
現役で活躍する木船(高瀬沈下橋付近)
↓
高瀬沈下橋にて
↓
高瀬沈下橋を走る
↓
川へダイブ(勝間沈下橋にて)
↓
ここでもジャンプ(勝間沈下橋にて)
↓
家族で水遊び(勝間沈下橋付近)
↓
悠々と流れる四万十川(岩間沈下橋付近)
2009年08月09日
"日本の水風景"シリーズ125@栃木・鬼怒川2
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◎撮影場所:鬼怒川・龍王峡の虹見の滝
◎撮影日:2009年7月26日
◎撮影者:和田
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第125弾。
今日紹介するのは、利根川水系鬼怒川・龍王峡での水風景の第二弾。
豊富な水量で鬼怒川に流れ落ちていくシーンは、特に夏場には納涼感満点です。
2009年08月08日
水に関する至言・卓説集 第5選
水や川に関わる書籍を読んでいると、「なるほど」と心打たれる言葉や論説に出会うことがあります。
そんな水に関する至言・卓説を紹介するシリーズの第5弾。
今日は最近読んだ川に関わる本から紹介させて頂きます。
◆「新版 河川工学」(高橋裕 P275)
河川は、それぞれの地域の自然を構成する重要な要素であり、その地域の風土、文化を形成してきた歴史的所産である。地域の人々は、洪水、渇水の経験を重ね、河川との共生を磨きあげてきた。
◆「水と人の未来可能性 しのびよる水危機」(立本成文 Vii)
人間は生活するのに近くの水で十分であった。しかし、現代では、遠くから水を求めなければならず、遠くの水に依存しなければ生活できない。見える水もあれば見えない水もある。いろいろ形を変えて存在する水がアンバランスに分布することが地球環境問題を起こしているとも考えられる。
◆「水と人の未来可能性 しのびよる水危機」(佐藤洋一郎 P14)
人びとは、次の洪水がいつやってくるかを予測することができた。そして、洪水の時期が来ると、自らの生活のリズムをそれに合わせた。つまり洪水の「災い」を福に転じるために、洪水そのものを防止しようというのではなく、自分の生活のほうを洪水に合わせたのである。(中略)ダムを作るなどして治水を果たした「先進国」のやり方のほうが、自然を支配しようとして落とし穴に落ちたのではないかと私は思う。
◆「水と人の未来可能性 しのびよる水危機」(佐藤洋一郎 P29)
足元が水に親和的であれば、社会は多少の水を許容する。「地下鉄」や「パンプスの生活」は、わずかの水をも許容できない。だから、わずかばかりの洪水をも起こさせまいとする努力を社会として払うことになる。そのためのエネルギーが地球環境の悪化に拍車をかけているのではないだろうか。
◆「水と人の未来可能性 しのびよる水危機」(谷口真人 P136)
これからの地球環境問題としての水を考える上で、これまでのようにtoo much water (to control)やtoo little water (to survive)といた現在の水の空間分布のアンバランスによる問題だけを対象にしていては水問題の本質に迫れない。Too far water (to imagine)やtoo slow water (to recover)など、時間と空間をまたいだ水の循環を意識し、(中略)人工的な水循環と自然の水循環との折り合いをどのようにつけるかを議論していくことが重要になるであろう。
◆「水と人の未来可能性 しのびよる水危機」(谷口真人 P139)
水は、衣食住文化など、文化の一部として、人が持つ価値観と密接につながっている。つまり水循環は、「人間と自然との相互作用環」としての「環」そのものともいえる。
そんな水に関する至言・卓説を紹介するシリーズの第5弾。
今日は最近読んだ川に関わる本から紹介させて頂きます。
◆「新版 河川工学」(高橋裕 P275)
河川は、それぞれの地域の自然を構成する重要な要素であり、その地域の風土、文化を形成してきた歴史的所産である。地域の人々は、洪水、渇水の経験を重ね、河川との共生を磨きあげてきた。
◆「水と人の未来可能性 しのびよる水危機」(立本成文 Vii)
人間は生活するのに近くの水で十分であった。しかし、現代では、遠くから水を求めなければならず、遠くの水に依存しなければ生活できない。見える水もあれば見えない水もある。いろいろ形を変えて存在する水がアンバランスに分布することが地球環境問題を起こしているとも考えられる。
◆「水と人の未来可能性 しのびよる水危機」(佐藤洋一郎 P14)
人びとは、次の洪水がいつやってくるかを予測することができた。そして、洪水の時期が来ると、自らの生活のリズムをそれに合わせた。つまり洪水の「災い」を福に転じるために、洪水そのものを防止しようというのではなく、自分の生活のほうを洪水に合わせたのである。(中略)ダムを作るなどして治水を果たした「先進国」のやり方のほうが、自然を支配しようとして落とし穴に落ちたのではないかと私は思う。
◆「水と人の未来可能性 しのびよる水危機」(佐藤洋一郎 P29)
足元が水に親和的であれば、社会は多少の水を許容する。「地下鉄」や「パンプスの生活」は、わずかの水をも許容できない。だから、わずかばかりの洪水をも起こさせまいとする努力を社会として払うことになる。そのためのエネルギーが地球環境の悪化に拍車をかけているのではないだろうか。
◆「水と人の未来可能性 しのびよる水危機」(谷口真人 P136)
これからの地球環境問題としての水を考える上で、これまでのようにtoo much water (to control)やtoo little water (to survive)といた現在の水の空間分布のアンバランスによる問題だけを対象にしていては水問題の本質に迫れない。Too far water (to imagine)やtoo slow water (to recover)など、時間と空間をまたいだ水の循環を意識し、(中略)人工的な水循環と自然の水循環との折り合いをどのようにつけるかを議論していくことが重要になるであろう。
◆「水と人の未来可能性 しのびよる水危機」(谷口真人 P139)
水は、衣食住文化など、文化の一部として、人が持つ価値観と密接につながっている。つまり水循環は、「人間と自然との相互作用環」としての「環」そのものともいえる。
2009年08月07日
"日本の水風景"シリーズ124@栃木・鬼怒川
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◎撮影場所:鬼怒川の龍王峡
◎撮影日:2009年7月26日
◎撮影者:和田
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第124弾。
今日紹介するのは、利根川水系鬼怒川・龍王峡での水風景。
海底火山活動により噴出した火山岩を鬼怒川の流れが削って造り上げた自然の彫刻と思うと、畏敬の念を感じます。
2009年08月06日
"日本の水風景"シリーズ123@福岡・樋井川2
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◎撮影場所:福岡県福岡市内を流れる樋井川
◎撮影日:2009年7月30日
◎撮影者:会社の同期のH君
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第123弾。
今日紹介するのも、会社の同期のH君が撮影した、洪水が去った九州・福岡県福岡市内を流れる樋井川での水風景。
洪水時との写真比較は、都市河川のあり様が濃縮されている気がします。
2009年07月29日
"日本の水風景"シリーズ122@福岡・樋井川

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◎撮影場所:福岡県福岡市内を流れる樋井川
◎撮影日:2009年7月26日
◎撮影者:会社の同期のH君
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第122弾。
今日紹介するのは、会社の同期のH君が撮影した、九州・福岡県福岡市内を流れる樋井川での洪水風景。
川は私たちに癒しと安らぎのみならず、時には危険も与えるということを改めて感じさせられるリアルな一枚です。
2009年07月21日
"世界の水風景"シリーズ149@フィリピン・マニラ郊外
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◎撮影場所:フィリピン・マニラ郊外
◎撮影日:2009年7月21日
◎撮影者:後輩M君
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旅先で写した記憶に残る水の風景を紹介する"世界の水風景"シリーズの第149弾。
今日紹介するのは、現在仕事でフィリピンに滞在する後輩M君が撮影した首都マニラ郊外の水風景。
途上国共通のシーンでもあるゴミ捨て場となった水辺の様子ですが、かつて日本でも同じ光景があったことを考えると、改善のためにできることは多々ある気がします。
2009年06月18日
"日本の水風景"シリーズ121@福岡・秋月眼鏡橋

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◎撮影場所:福岡県朝倉市の秋月眼鏡橋
◎撮影日:2009年6月13日
◎撮影者:会社の同期のH君
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第121弾。
今日紹介するのは、会社の同期のH君が撮影した、九州・福岡県朝倉市にある指定有形文化財・秋月眼鏡橋での水風景。
日本昔話に出てくるような、日本の原風景とも言える一枚。約200年前に築造されたとは思えない堂々とした石橋です。
2009年06月17日
"日本の水風景"シリーズ120@東京・多摩川
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◎撮影場所:東京都の多摩川駅付近を流れる多摩川
◎撮影日:2009年6月14日
◎撮影者:和田
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第120弾。
今日紹介するのは、東京都と神奈川の県境を流れる多摩川での水風景。
高度成長期には汚れに汚れた多摩川。まだまだ都市河川の様相を呈しているとはいえ、釣りにカヌーに演奏と、明らかに活気が出てきているのは実に嬉しいことです。
2009年06月16日
"日本の水風景"シリーズ119@長崎・雲仙市

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◎撮影場所:長崎県の雲仙を流れる水無川
◎撮影日:2009年6月7日
◎撮影者:会社の同期のH君
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第119弾。
今日紹介するのは、会社の同期のH君が撮影した、九州・長崎県雲仙市を流れる水無川での水風景。
平成の火砕流で多くの尊い命が犠牲になったことを思えば、このような川の姿も地域に安全と安心を与えることと信じます。
2009年06月14日
"日本の水風景"シリーズ118@北海道・札幌市
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◎撮影場所:北海道札幌市の北海道大学構内
◎撮影日:2009年6月1日
◎撮影者:和田
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身近な水の風景を紹介する"日本の水風景"シリーズ第118弾。
今日紹介するのは、北海道札幌市の中心部に位置する北海道大学構内での水風景。
180万都市のど真ん中とは思えない、水の憩いの空間となっています。
2009年06月13日
"世界の水風景"シリーズ148@ニュージーランド・ワナカ湖

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◎撮影場所:ニュージーランド・ワナカ湖
◎撮影日:2009年3月30日
◎撮影者:義父
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旅先で写した記憶に残る水の風景を紹介する"世界の水風景"シリーズの第148弾。
今日紹介するのも、1ヶ月間のニュージーランドの旅にて義父が撮影した八枚目の水風景。
一見、日本でもありそうな水風景ですが、山肌や植生から異国を感じる一枚です。









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